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思いがけない痛恨の一撃

先日、帰宅途中にソレは起こった。
既に夜も更け、あたりは暗い。
大きな通りから、住宅地に向かうために一つ通りを入った、
一方通行の1車線に、歩道がついただけの道だった。

歩道は人二人がすれ違えるだけの幅があったのだが、
僕の前には二人連れが方を並べて歩いていた。

いやな予感がした。

歩道と車道の間には街路樹があり、よけることができない。
なんとか次の街路樹の切れ目で車道にでてもいいから追い抜こう。
そう考えていた。

そして、いよいよ切れ目が近づき、僕は足を速めて追い抜きにかかった。

二人連れに近づき、いざ追い抜こうとしたその瞬間。

異音があたりに鳴り響いた・・・。


なんだ、なにが起こったんだ?


しかも1回ではない。
続けざまに、リズミカルに異音は鳴り響いた。



「ちょっと、あなた何してるのw」

目の前のおばさま二人連れが爆笑を始めた。
そう、歩きながらオナラしやがったのだ!
僕の目の前で!
ぶ~。
ブッ。
ぶぅ~~~♪
と歩調に合わせてリズミカルに!

後ろに僕がいるのに気付いていなかったようで、
異臭がするまえに追い抜きざまビックリされてました。

ああ、ここしばらくこれが僕のトラウマになってます。

見知らぬおば様方に屁をカマされたワタクシに愛の手を・・・;;

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ゑるろゐ

Author:ゑるろゐ
日々の徒然をのんびりと。

日記だったり読書報告だったり。
そんなかんじ。

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