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バターサンド美味しいね!

マルセイのバターサンドが美味しいのは周知の事実ですが、

うちの奥さんが作ってくれたバターサンドがこれまた美味しかった!
僕も人並みに(男の)料理をするほうだと思っているのですが、
やっぱりお菓子作りはかないません。

すごいなぁ・・・。


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いよいよ四月!

ついに四月になりました。

いろいろと経験させていただいている首都暮らしですが、
そろそろ期限が付けられそうな感じです。

まずは夏までがんばります。

桜さく今日この頃、イータリーなるもの行ってみた

もうすぐ4月ですね。

1月は「い」く、2月は「に」げる、3月は「さ」るといいますが、ホントに年が明けてから早かった。
さしずめ、4月は「し」ねる のではないでしょうか?

さてさて、4月の陽気に陽気な奥様が誘われまして、行ってきたのは代官山の「EATALY」(綴り間違ってるかもしれない。

スローフードとイタリアーンな物産を呼び物にしているようで、店内のレストランで食べれる食材のほとんどがここで揃えれるというのも楽しみです。

ピザ大好きなピザ街道まっしぐらの僕としては行くしかありませんね?

サラミにチーズ、我輩の大好物の盛り合わせと、ピザとパスタに赤ワインとちょっとオシャレに食事をしてみてざっと6000円。

お代わり自由のパンがこれまた美味しいですね。
オリーブオイルにつけて食べると、なんだか幸せな気分に・・・。
油のとりすぎには注意しましょう。

というわけで、代官山のイータリー、オススメです。

お鼻をね、こう、ぐいっとね?

高くしたわけではありません。

副鼻腔炎の手術をしてきたわけです。
むかーしに、両親から「副鼻腔炎の手術はいかに痛いか」を聞かされて育ったワタクシとしては恐ろしい限り。
うん、父親の知人が手術を受けたそうで、わざわざそのお話を聞かせてくれたのですよ。
幼稚園くらいの子をビビらせるには最高のお話ですよねぇ。

曰く、
 「唇と歯茎の間からメスを入れて、鼻の奥までごしごしお掃除。
 その後はガーゼを留置して、定期的に麻酔なしで抜き取りしてからつめなおし。」

どこまで本当かは知りませんが、確かこんな内容でした。
「鼻はすすらずに、きちんとかまないと副鼻腔炎(当時は蓄膿っていってました)になるよ!」
っていう教訓だったはずなのです。

が。

しっかり副鼻腔炎になってしまっていたワタクシ。
ここ数年の不快感をなんとかすべく、レーザー手術を受けてまいりました。

麻酔入りのガーゼを鼻に詰め込むこと20分ほど。
バチバチとレーザーで焼かれるわが鼻の穴。
麻酔のおかげかけっこう耐えれるのですが、それでも痛い。

現在術後4日目なのですが、まだ炎症が治まってないようで、鈍く痛みがございます。


ああ、はよかえって寝たい・・・。

 

思いがけない痛恨の一撃

先日、帰宅途中にソレは起こった。
既に夜も更け、あたりは暗い。
大きな通りから、住宅地に向かうために一つ通りを入った、
一方通行の1車線に、歩道がついただけの道だった。

歩道は人二人がすれ違えるだけの幅があったのだが、
僕の前には二人連れが方を並べて歩いていた。

いやな予感がした。

歩道と車道の間には街路樹があり、よけることができない。
なんとか次の街路樹の切れ目で車道にでてもいいから追い抜こう。
そう考えていた。

そして、いよいよ切れ目が近づき、僕は足を速めて追い抜きにかかった。

二人連れに近づき、いざ追い抜こうとしたその瞬間。

異音があたりに鳴り響いた・・・。


なんだ、なにが起こったんだ?


しかも1回ではない。
続けざまに、リズミカルに異音は鳴り響いた。



「ちょっと、あなた何してるのw」

目の前のおばさま二人連れが爆笑を始めた。
そう、歩きながらオナラしやがったのだ!
僕の目の前で!
ぶ~。
ブッ。
ぶぅ~~~♪
と歩調に合わせてリズミカルに!

後ろに僕がいるのに気付いていなかったようで、
異臭がするまえに追い抜きざまビックリされてました。

ああ、ここしばらくこれが僕のトラウマになってます。

見知らぬおば様方に屁をカマされたワタクシに愛の手を・・・;;

プロフィール

ゑるろゐ

Author:ゑるろゐ
日々の徒然をのんびりと。

日記だったり読書報告だったり。
そんなかんじ。

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